古田土会計グループの
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士業従事者も教えを請う「古田土式経営計画書」

時代の転換期に危機感をもっているのは、企業経営者だけではありません。

士業従事者も同様です。本格化するAIの時代に、従来までの過去会計一辺倒の指導では自事務所の未来がおぼつかなくなる、と考えている方は少なくありません。

 

そうした中、昨年3月、当社代表の飯島が発起人となり、全国の税理士、会計事務所に向けて、弊社の「経営計画書」の作成スキルを伝授する機会、会計事務所経営支援塾を設けました。

1年経った時点で早くも参加者600名に達するなど、士業従事者の危機意識が見て取れます。

 

競争相手にもなりうる方々に「古田土式経営計画書」作成スキルを伝授するのは、当社のビジョンである「日本の中小企業を元気にする」を実現するためです。

 

中小企業経営者との「接点」となる方々が、当社の経営ツールを身に着けて自身の顧客企業を指導していけば、日本の中小企業の経営体質は強化される、当社は、そのように考えているのです。

 

「古田土式経営計画書」は、創業者古田土満による書籍の出版やメディア紹介などもされており、士業従事者が教えを請う中小企業経営のバイブルにもなりうる経営ツール、素材です。関心をお持ちの方は、是非、お問い合わせください。