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MANAGEMENT 人を大切にする経営

なぜ中小企業を元気にしたいのか? 会社を取り巻く
すべての人々を
幸せにする経営

古田土会計グループでは、社員とその家族の幸せを第一に考え、会社を取り巻くすべての人々を幸せにする幸せにする「人を大切にする経営」を行なっています。

古田土会計グループでは、
社員とその家族の幸せを
第一に考え、
会社を取り巻く
すべての人々を幸せにする
「人を大切にする経営」を
行なっています。

古田土会計グループでは、社員とその家族の幸せを第一に考え、会社を取り巻くすべての人々を幸せにする「人を大切にする経営」を行なっています。
日本の多くの企業の経営者は「売上・利益」を目的とし、そこで働く 「人」は売上をつくるための手段としています。

しかし、現場で働く社員が、自分が手段としてしか見られておらず大切にされている実感が湧かなければ、仕事への熱意を持つことはできませんし、企業を存続させるために欠かせない現場力はどんどん低下していきます。

社長ただ一人ではお客様満足や売上はつくれませんが、社長がしっかりと経営のハンドルを握り方向を決めることで社員満足を実現することはできます。弊社では創業者である古田圡満が経営計画書にて社員とその家族を一生守ることを約束し、実際に行動に移してきました。そのおかげで社員が離れて会社が潰れてしまいそうな危機も乗り越え、人財も定着するようになりました。

会社が社員を幸せにできれば、今度はその社員が仕事に対する熱意を持つことで「よい商品・サービスの提供」によりお客様を幸せにします。

会社が社員を幸せにできれば、
今度はその社員が仕事に
対する熱意を持つことで
「よい商品・サービスの提供」
によりお客様を幸せにします。

社長が正しい道へとハンドルを握ることで、社員満足とお客様満足のバランスが取れてこそ売上が生まれ、
企業を存続させることができるのです。

また、弊社では障がい者雇用や公共の場の清掃、寄附などの「社会貢献」も積極的に取り組んでいます。
障がい者雇用ではただ雇用するのではなく、ハンディキャップを持っていても誰もが生き生きと働くことのできる職場を目指しており、
公共の場の清掃ではただ綺麗にするだけでなく、全社員が人のために一生懸命努力できる人間へと成長するように活動しています。
それにより、会社を取り巻くすべての人々がお互いを思い遣り、皆が幸せになることのできる社会が実現するのです。

よい土壌により、
よい社風を創る
「幸せの樹」

よい土壌により、よい社風を創る「幸せの樹」

古田土会計グループが大切にする「社員満足」「お客様満足」「社会貢献」の3つが実現できれば、
自然とよい社風がつくられます。
弊社ではよい社風をおいしい果実や花と考え、それを実らせ咲かせるための土壌づくりとして、
社員がこれまで育ててくれた親に恩返しをする「親孝行」、
整理整頓・清掃などで人間性を高めるとともに社会貢献も行う「環境整備」、
よい対人関係を築くための「礼儀・挨拶」などを
経営計画書にも記載し、会社の指針として取り組んでいます。

大きく立派に育つ樹は、こうしたたくさんの根っこ(よい土壌)は欠かせません。
根っこがしっかりしていれば樹年100年の木にも育ちます。
古田土会計グループでは、会社を取り巻く人を愛し、人の成長をはかることでしっかりとした土壌づくりを行い、
美しい花を咲かせることを目指しています。